福島大学 東日本大震災後の復興支援プロジェクト「Koi 鯉 アートのぼり」プロジェクト進行中!

 

Koi 鯉 アートのぼり  Art Koi-nobori

※. 画像をクリックすると大きなイメージでご覧いただけます。

 

 東日本大震災後、福島大学 芸術による地域創造研究所では幼児、小学生にたいするアート支援プログラムとして、「鯉のぼり」を復興のシンボルになぞらえ、震災後の支援活動を実践してきた。
 鯉は里の魚である。里は「田(農地)」の神を「土(杜)」で祭る意味がある。急流の滝を登りきる鯉は、登竜門をくぐり、天まで昇って龍になる「登竜門」(古代中国の故事)を元に、江戸中期には、庶民が絵幟の「鯉の滝昇り」から吹流しの「鯉幟」を開発した。福島では今も端午節句に伝統的な肉筆(手描)の「幟旗」を飾る伝統があり、福島県指定の伝統的工芸品となっている。
 「鯉のぼり」は、江戸初期から描かれてきた最も古い図柄の一つであり、子どもたちの立身出世、成功祈願の意味が込められている。鯉が龍となるように、明日に向かって登るエネルギーを、子どもたちと一緒に育くんでいく象徴的な意味合いも持つ。
 震災後、福島では今も放射線の心配から、子どもたちが外に出ることが難しい状況でもある。福島の街は「がんばろう!日本」と大量に印刷された旗が飾られている。本企画を通して、子どもたちの内なる思いを発露させると同時に、福島の子どもたちと互いに関わりをつくる活動を行っていきたい。福島住民にとって余震や放射能という「目に見えないもの」の影響力、不安な気持ちを、美術という「目に見えるもの」の力によって勇気づけ、支援していきたい。

 

「鯉アートのぼり」を 2012年3月11日から約一ヶ月間、福島空港で飾りました。その後、 5月5日の前後、一ヶ月間ほど、福島市街地や福島県内の美術館等、様々な場所で同時展示いたしました。その他、イベント等で展示させていただいております。同じ言葉のメッセージで大量生産した旗ではありません。一人一人の思いがこもった個性的で色鮮やかな旗幟です。 こどもの日、福島をめぐっていただけると嬉しいです。


現在、下記の要項で「鯉アートのぼり」の作品をお送り頂ける方を募集しております。
是非、ご参加ください。 応募者のお名前、学校園もご紹介しております。

 

企画要綱

(1) 外に飾ることを想定した素材(生地)・・・布、不織布、アクリルなど
(2) 「鯉のぼり」の大きさ ・・・35cm×75cm/尻尾10cm
(3) 描く作品の顔の形、色、文字(メッセージの言葉)の有無は自由

Q&A

[ Q1 ] 鯉のぼりの形を詳しく教えてください。
[ A1 ] 鯉のぼりの体裁は、旗のようなものです。布の二枚折(実際の鯉のぼりのように、筒のような形状)ではなく、一枚で結構です。ただし表裏の面に描いて頂けると嬉しいです(一面のものでも市内の壁を確保しているので、展示できます。大丈夫です)。
 また鯉のぼりの口の部分に、棒(直径1.2cm程)を取り付けることをご了承下さい。もしお時間のある方は、円筒形の差し込み筒を制作してくださると助かります。

[ Q2 ] 送付先について教えてください。
[ A2 ] 送付先については、このページの下部にありますとおり 「 福島大学 芸術による地域創造研究所 」 のみでも届きますが、事務の本部に行ってしまう場合があります。 「 渡辺晃一 」 宛を加えて頂けますと、研究室まで搬送会社が直接届けて下さいます。 (これまでは、出張でしばらく不在の場合もあり、事務所で受け取ってもらえるようにしておりました。)

[ Q3 ] なぜ「鯉のぼりの旗」なのですか?
[ A3 ] 実は福島には、江戸時代から「絵のぼり」という、端午節句に肉筆(手描)のぼりの幟旗を飾る伝統があります。福島県指定伝統的工芸品として、いわき地方、中通りで今季も見られます。そもそも「鯉のぼり」は、「絵のぼり」が変化し誕生したものと言われます。

 

< 作例 >

We are now collecting "KOINOBORI" with your words

You may have heard that over 150'000 people live in shelters after the catastrophic earthquake and tsunami on 11 March 2011. Many children have lost their parents and their smiles. There still are frequent aftershocks.
The University of Fukushima and the Chamber of Commerce and Industry of Fukushima City have started collecting your "KOINOBORIs" which contain your wishes. KOINOBORI is a traditional carp-shaped wind sock to celebrate the national Children's Day wishing the carp will be a dragon someday - meaning that the children will grow up healthy and strong. The entire city will be decorated with KOINOBORIs on this year's Children's Day on May 5th.
We believe that this project helps to encourage traumatized children in distress and pain. Please create your own KOINOBORIs with your warmhearted words and make a difference in overcoming this disastrous situation.

Conditions
1. Material should be weatherproof (e.g. cloth, nonwoven fabric, acrylic fabric, etc.)
2. Size – W 35cm , L 75cm (including 10cm tail)
3. We appreciate any designs. You are free to write your wishes on it.
4. Please be aware that we cannot send back your KOINOBORI. Also, we cannot reimburse postage.

Please help children victims with your KOINOBORIs!

 

 

【 連絡・お問合せ・送付先 】

福島大学 芸術による地域創造研究所 渡辺晃一宛
〒 960-1296 福島市金谷川1番地
Tel : 024-548-8226 ( 直通 )
Fax : 024-548-3181

Koichi Watanabe
Fukushima University
Department of Arts,paiting
1 Kanayagawa
Fukushima-shi
960-1296 Fukushima   
Japan

e-mail : koichiw09@hotmail.com / koichiw@educ.fukushima-u.ac.jp
http://www.wa-art.com
http://www2.educ.fukushima-u.ac.jp/~koichiw/asca/asca_index.html

 

 幟旗のメッセージ「鯉アートのぼり」を制作する企画に対して、国際的に活躍されている美術家の方々をはじめ、アメリカ、ペルー、メキシコ、イギリス、スイス、フィンランド、ドイツ、ポーランド、バングラデッシュ、トルコ、中国、台湾などの世界12カ国、福島市内の学校園、県内外の大学、学校園から約1000点以上の作品を寄せていただきました。  今回、福島に集められた「鯉アートのぼり」は、福島大学の学生と一緒に開催しているワークショップとともに、福島の子どもたちに、体温を感じられる活動、Life(生きること)をつなげていく活動として広げていきたいと考えております。  ご支援、お心遣いを賜った方々に、厚く御礼申し上げます。

鯉アートのぼりを御寄せ下さった方々(順不同 敬称略)

今現在、3000枚近い鯉アートのぼりが集まっています。 御送り頂いた方々に、感謝申し上げます。

浅井信好、ウルトラマン、開発好明、五味太郎、笹川ひろし、しでかすおともだち、田澤友伸、長澤伸穂、吉澤美香 宇田秀士(奈良教育大学)、武谷大介(カナダ)、I,CULTURE/モニカ・ヤクビアック(ポーランド)、 Den Frie Center for Contemporary Art in Osla(デンマーク コペンハーゲン)、ASSOCIATION GANBALO 「GANBALO & KOINOBORI ART PROJECT」 (フランス、パリ)、Lil'art」 (フランス、リラ)、DAICHI Capsule + FUKUSHIMA ART KOINOBORI (カナダ)、片岡千陽(ドイツ、ザイフェン)、菅陽子(東北財経大学)、谷口恵/大連日本語教師会(中国、大連)、徳雅美/California State University, Chico(アメリカ)
栗原小巻、相笠昌義、伊藤公象、伊藤知香、川口起美雄、河口龍夫、館形 比呂一、椿昇、中林忠良、奈良美智、西村陽平、上田美江子、八谷和彦、増田聡子、三沢厚彦、宗像利浩、ヤノベケンジ、艾沢祥子、 飯沢耕太郎、ときたま、大友良英、De+LAX、小馬崎達也、HOMEMADE家族、やまだひさし、和合亮一、.興水紫石、石川浩子、伊達達也、大畑いくの、,小楠佳子、笠原広一、門崎桃子、カワシマトモエ、工藤綾、 齋野 悠、サガキケイタ、佐藤久美子、Three、諏訪敦、鈴木美樹、滝沢おりえ、谷口千恵美、星久美子、前沢知子、真下弥生、ややまひろし、横井裕子、.加賀田恭子、大藤恭一、栗林孝之、菅原美佐子、 岡部昌生(札幌大谷短期大学)、青山ひろゆき(東北芸術工科大学)、田中望、鈴木隆史、小澤基弘(埼玉大学)、岸本吉弘(神戸大学)、林剛人丸(筑波大学)、母袋俊也(東京造形大学)、 河口龍夫(京都造形芸術大学 美術工芸学科 総合造形)、,水野哲雄(京都造形芸術大学 芸術学部 こども芸術学科)、京都/NPO法人 こどもアート、谷口広樹(東京工芸大学)、野沢二郎(明星大学)、 水島尚喜(聖心女子大学)、茂木一司(群馬大学)(群馬明和短期大学)、秋岡美帆(大坂教育大学)、丁子かおる(福岡教育大学)、大阪健康福祉短期大学(学長:秋葉英則 准教授:井口和子)、 落合良美(千代田区立九段中等教育学校)、眞野希代子(四街道市立 四街道中学校)、甲斐めぐみ(横浜市/森村学園初等部)、森田聡(水戸市立五軒小学校)、福島市佐原小学校、福島市さくらんぼ保育園、 ギャラリーシエル、吉成智子、高橋みどり、大古瀬和美、田中昇(川越市美術館)、世田谷美術館ボランティア鑑賞リーダー、,京都 南代村役場内 南代キッズバレーボールクラブ、 チューリッヒ日本人学校(スイス)、上海fujis(中国)、 国立南投高級中學(台湾)、台湾市立長億高中(台湾)、李靜芳( 國五彰化師範大學美術學系) 徳雅美(カリフォルニア)、C,kanazaki(ニューヨーク)、Stancy&Anna(ロンドン)、 H.Mafuji(エジンバラ)、V.Charles(ロンドン)、Jon Cairns , Faith Edwards(ロンドン)、Madeline Widerberg(ロンドン)、星宮ひろし(ロンドン)、Zero Reiko Ishihara(ドイツ)、Baebara Greul Aschanta(ドイツ)、 Bob Lloyd(ドイツ)、Cordelia Heymann(ドイツ)、Costa Bernstein(ドイツ)、Jugrgen Krause(ドイツ)、Martin Hakan Weigl(ドイツ)、 Martin Hakan Weigl(ドイツ)、Max Weinberg(ドイツ)、Aldona Szykuiska / II LICEUM OGOLNOKSTAECACE(ポーランド)、Ayşe OZBAKI GÜLER(Kirikkale Universyty/トルコ)、Lorena Hamaguchi(ペルー)、Jorge Ismael Rodriguez(メキシコ) 、Buca Raton jane Tobal Olympic Heirhts High school (USA)、The English school Mantrie(フィンランド)、Md Talikat(バングラディッシュ)、ほか

[ 今後の予定 ]

福島こどものみらい映画祭

2013年12月21日(土)~12月22日(日) 福島県文化センター
「福島こどものみらい映画祭」は、映画上映を通して元気のみなもと・心のよりどころを創出し、復興への活力を提供していく震災復興のプロジェクトです。
未来を担う「子ども」に受け継いでいける価値ある社会をつくるために、映画を通して現代を深く見つめる機会と場を創出することしたいと考えております。 
今回も、映画祭の会場で「鯉アートのぼり」の展示とワークショップを行います。是非、ご参加ください。
http://www.mirai-cinema.jp/topics/pdf/miraicinema2013-chirashi.pdf


「Koi 鯉 アートのぼり」の活動支援基金のお願い

■1口:1,000円

1口ご寄付の方に「鯉アートのぼり」ポスター(B2両面印刷)をプレゼントします。
2口以上の方には、ポスター+鯉アートのぼりFlag(白地)を差し上げます!

※詳しくは右記までお問い合わせください。


 

【 お問合せ・連絡先 】

福島大学 芸術による地域創造研究所
〒 960-1296 福島市金谷川1番地
Tel : 024-548-8226 ( 直通 )
Fax : 024-548-3181

Koichi Watanabe
Fukushima University Department of Arts
1 Kanayagawa Fukushima-shi
960-1296 Japan

e-mail : koichiw09@hotmail.com
http://www.wa-art.com/koi/

 

[ これまでの展示 ]

2013年

  • 2013年5月5日~6月5日 震災復興祈念の織旗「Koi 鯉 アートのぼり」展 / 福島市街地(福島駅前通り・パセオ通り周辺、パセナカMisse、珈琲グルメ)
  • 2013年4月11日~5月31日 祝・福島空港開港20周年記念 東日本大震災復興祈念のシンボルフラッグ『鯉アートのぼり』展 / 福島空港ターミナルビル エントランスホール
  • 2013年5月5日 関学キャンパスから舞い揚げよう空の翼・鯉のぼり 東北と世界へ羽ばたけ私たちの願い / 関西学院大学[西宮上ヶ原キャンパス時計台前中央芝生]
  • 祝・福島空港開港20周年記念
    東日本大震災復興祈念のシンボルフラッグ「鯉アートのぼり」展
    • 2013年3月11日、16日 ワークショップ / 福島空港3階特設会場
    • 2013年3月11日~17日 パネル展 / 福島空港3階特設会場

2012年

  • 2012年10月27日 福島こどものみらい映画祭2012 / 福島文化センター大ホール
  • 2012年10月6日~11月23日 会津・漆の芸術祭2012 / 大和川酒造北方風土館
  • 福島現代美術ビエンナーレプレイベント
    • 2012年3月4日~4月7日 福島空港ビル
    • 2012年4月3日~4月22日 いわき市立美術館
    • 2012年4月21日~5月20日 福島県立博物館
    • 2012年4月21日~5月20日 福島県立美術館
    • 2012年4月21日~5月20日 郡山市立美術館
    • 2012年5月3日~5月5日 四季の里「春まつり」
    • 2012年4月18日 トークショー「大友良英」 / 福島大学
    • 2012年4月24日 トークショー「ヤノベケンジ」
    • 2012年4月28日 トークショー「舘形比呂一」
  • 「鯉アートのぼり」コラボレーション企画
    • 2012年1月24日~3月24日 Tohoku - Images of a Disaster [イギリス]
    • 2012年2月1日~4月11日 Project 1b.DAICHI Capsule + FUKUSHIMA ART KOINOBORI [カナダ]
    • 2012年4月24日、2月25日 Satoshi Koyama Gallery ANNEXワークショップ [日本]
    • 2012年3月10日,3月16日~18日,4月15日~9日,4月8日 ASSOCIATION GANBALO 「GANBALO & KOINOBORI ART PROJECT」 [フランス]
    • 2012年4月23日~5月18日 「日米交流イベント 鯉アートのぼり展」 [アメリカ]
    • 2012年5月10日~12日 「Lil'art」 [フランス]

2011年

  • 2011年5月1日~31日 展示「鯉アートのぼり@FUKUSHIMA」、福島市街地(駅前通り、パセオ通り、ふくしま屋台村、パセナカMisse ほか)
    / 協力:パセナカMisse、奈良美智、ヤノベケンジ、椿昇、徳雅美ほか
  • 2011年5月4日 展示、ワークショップ「鯉アートのぼり」BASCAFE(会津若松市)
    / 主催:福島県立美術館、協力:工藤陵(イラストレータ)
  • 2011年5月5日 展示「鯉アートのぼり@AIZU」 福島県立博物館
  • 2011年8月12日~9月4日 展示、ワークショップ
「あそVIVA☆びじゅつかん」福島県立美術館
    / 主催:福島県立美術館、福島芸術による地域創造研究所、協力:ブロンズ新社、ギャラリーはねうさぎ(京都)
  • 2011年8月15日 展示、ワークショップ「FUKUSHIMA!」、福島市 四季の里
    / 主催:プロジェクト FUKUSHIMA! 実行委員会、協力:大友良英
  • 2011年10月8日~16日
 展示、ワークショップ「I, CULTURE」東京藝術大学上野キャンパス美術学部
    / 主催運営:ポーランド共和国文化省アダム・ミツキェヴィチ協会、I, CULTURE in TOKYO実行委員会
    / 特別協力:東京藝術大学 美術学部先端芸術表現科、木幡和枝、伊藤達矢、田村かのこ、モニカ・ヤクビアック
  • 2011年10月12日~13日 展示、ワーウショップ「 鯉アートのぼり@OKINAWA」沖縄ぶんかテンブス館(沖縄県那覇市)
    / 主催:那覇市NPO活動支援センター、特別協力:国際水中映像フェスティバル日本支部 増田美奈子
  • 2011年11月5日〜 6日 展示、ワークショップ「 鯉アートのぼり@KITAKATA」喜多方大和川酒蔵北方風土館
    / 主催:福島県立博物館、特別
協力:までいの会プロジェクト「までいの心」、東京都による芸術文化を活用した被災地支援事業
  • 2011年11月19日 展示、ワークショップ「福島こどものみらい映画祭」会津大学
    / 主催:福島こどものみらい映画祭実行委員会、 特別協力:国際水中映像フェスティバル日本支部 増田美奈子
  • 2011年12月1日 ワークショップ「Koi 鯉アートのぼり」 Den Frie Center for Contemporary Art in Osla(デンマーク コペンハーゲン)
    / 主催:ポーランド共和国文化省アダム・ミツキェヴィチ協会、協力:モニカ・ヤクビアック
 、Urszula Skośkiewicz
  • 2011年12月24日 ワークショップと講演、展示「歌川国芳とKoi 鯉 アート のぼり」郡山市立美術館
    / 主催:郡山市立美術館
  • 2012年1月24日〜3月24日  展示 ” TOHOKU "  Brunei Gallery, SOAS London
    / 主催:Zen Foto Gallery, Mark Perason

[ フォトギャラリー ]

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[ その他 ]

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[ 海外から ]

  • イギリスの子供たちから日本で被災した子供たちへ
    《koi鯉アートのぼりプロジェクト》に賛同した方々が、7月13日、鯉のぼりの作品を作り、イギリスの砂浜にあげました。その様子を記録し、福島へ送ります。
    Rosie Potter
    Senior Lecturer BA Fine Art
    Wimbledon College 
University of the Arts London

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  • ドイツ ( ザイフェン 片岡千陽さん )
    こどもたちには私から2年前の災害について、福島の現状について、鯉のぼりについて、このプロジェクトについて、話をし、自分たちがこれからやること、そしてその結果を伝えたいと思っています。

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  • フランス ( 富樫さん )

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  • 中国 大連

[ 福島県外から ]

  • 北へのエール / 2011年6月14日
    札幌大谷大学 短期大学部 美術科 総合造形コース 岩内制作研修 / 岡部昌生 / 今義典 / 松隈康夫 / 川田智恵 / 佐藤友紀 / 鈴木沙緒利 / 出来岡玲美 / 中花菜絵 / 牧野真理絵 / 松田真莉子 / 山本小百合 / 山本美和

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